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・商品番号:1545 「iPoint 一枚刃タイプ ブラック」¥3,800. |
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| ・米国 WESTCOTT社「iPoint」のエントリーモデル。シンプルな1枚刃タイプ。 ・上から鉛筆を挿す独特のインターフェイスはオリジナル・モデルと同一のもの。 |
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| 個性的なスタイル、上部から鉛筆を挿す独特のインターフェイスが好評の「iPoint」(アイポイント)に、エントリーモデルが登場しました。
サイズやスタイルはオリジナル(スモール)のまま、カッター部に1枚刃を採用し、手頃な価格を実現しています。単三電池4本によるパワフルな駆動はオリジナルと同等のもの。 「とんがり係数」=0.77と、ほどよく短めに削れるのが特徴です。この削れ具合でお選びいただくのも良いかと思います。 |
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| ■ とくちょうと使いこなし:
まずは、「 iPoint オリジナルモデル 」のオンラインカタログをご参照ください。 本品は、iPoint オリジナル(スモール)のカッター部分を1枚刃にしたエントリーモデルです。 |
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| 真横から見た様子。高さ135mm,ベース部分の直径86mmとコンパクトなサイズ。
鉛筆を上から挿すので、設置の「向き」も関係なく、デスクのどこに置いてもすぐに使えます。常設場所はペンスタンドの真横になりそうですね。 ツヤありのブラックボディに、グレーのカッター部が精悍な印象。オレンジ色のリングがアクセントになっています。 単三型電池4本がベース部分にバランス良く装填されているため、外観はトール・スタイルでも重心が極めて低く、安定した切削が実現しています。 |
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フタと透明カバーを外した様子。
一番上の黒いフタを回して外し、その次に透明なカバーをゆっくり引き抜きます。透明カバーは、それ自体は削りカスのタンクにはなっていないため、黒いフタを外した段階で削りカスを捨てましょう。 カバーを外せばカッター部が現れますので、カッター部周辺の清掃やメンテナンスが楽に行えます。もし鉛筆の芯が切削途中で折れてカッター部に詰まってしまった場合は、カバーを外してピンセット等で芯を取り除きましょう。 カバーの削りカス収納量は小さいため、削りカスはこまめに捨ててください。削りカスを過剰に溜めますと、カッター部に無理な力が加わり、故障の原因になります。 カバーを装着しないとメカが動作しない、安全機構付き。 |
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| ■ 製品仕様(iPoint 1枚刃タイプ): ・機能 :電動式鉛筆削り ・素材 :樹脂(本体・透明カバー) ・外形寸法:全高135mm ・電源 :単三アルカリ乾電池4本で駆動 ・製造国 :中国 |
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| iPoint オリジナル(スモール)のような芯先検知機構は備わっていません。
本製品は硬質な樹脂パッケージで熱封止パッキングされているため、 |
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